救いようのない最低のピザ

秋口から毎日のようにピザ食べていたら、当然のようにピザった。77㎏。なんだこりゃ。顔の輪郭が丸い。もうピザはハレの日用の食として封印。最近はもう豚や鶏の肉もほとんど食べていない。魚の干物は割りとよく食べる。麦飯すらほとんど炊かないし、高野豆腐と冬野菜の煮物がメイン。でもピザった体重は中々落ちず。いつか食糧難の時代が来たら、生残率はさぞや高いことでしょうこの体質。でもそーゆー時代はまだ先の話なので、朝ラン開始。最初は軽く物足りないくらいの距離で、と思ったが、ラスト思いっきり脚にプルプルくる救いようのないこのピザデブ。久々にアミノバイタルを飲む。やはり身体を動かしてハード面からも生の欲望を燃やすことが大切のようです。気が付けばすっかりゾンビになっていた。 写真や釣りやアウトドアや語学や資格試験など、いろんなことにトライしたかったのに、仕事以外の私生活は実際にはひたすらうずくまる屍だった。取り敢えず遮音マフを購入。少し通勤時のダメージが減った。ひそかに中国語も勉強し始めた。ここからここから。ピザだけど今日も頑張る!。

2015/2/10

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